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スマホのアプリで知り合った女性と意気投合。順番は違うけど付き合うことに。

スマホが普及し始めた頃、私もアイフォンを購入し快適に利用していました。
スマホでは様々なアプリをダウンロードすることにより、色々な機能を持ち合わせた携帯電話として利用することができます。
ある日見つけたアプリで、出会い系のようなものを発見しました。
GPS機能を駆使し近所で同じアプリを利用している人と仲良くなれるというものでした。
きっと、さくらが多いんだと思いましたが暇つぶし程度に利用することにしました。
とりあえず、近所の人にメールを送ってみると返事がきました。
勿論、さくらのような文章ではなく、本人が打ち込んだ返信メールでした。
メールの中で、お互いの住んでいる場所(だいたいの位置)や年齢、職業、恋人の有無など他愛のない話を色々としていました。
住んでいる場所も近いということで、一度会ってみないかという話になりました。
お互い社会人だったため、会うのは夜の遅めの時間でした。
夜、彼女の家の近くに迎えにいき、車でドライブをしました。
私が住んでいる場所は、わりと街中であったため、自然に触れれる山か海に行かないかという話になり、海へ行くことにしました。
私もあまり詳しくはありませんが、ナビを見ながら海の方へ向かいました。
調度浜辺へ出たので、そこで車をとめて、砂浜を歩くことにしました。
誰もいない真っ暗な砂浜です。
私はメールをしているうちに、彼女のことが好きになっていました。
顔はかわいいし、胸も大きいです。
私は後ろから彼女に抱きつきました。
彼女はびっくりしていましたが、そのまま胸を揉みました。
彼女も嫌ではなかったようで、手を後ろに回し私の方も触ってきました。
外で砂浜の真ん中ということもあったので、一度車に戻りました。
そうすると彼女は豹変し、車の中でそのまましてしまいました。
彼女の喘ぎ声が車の中に響きわたり、とても興奮する行為でした。
その後、暫く車の中でお互いのことを話し合ったりし、時間が過ぎていきました。
時間も遅かったので、その日は帰る事にしました。
その日、私は決めました。
順番はエッチが先となってしまいましたが、彼女と付き合いたいと。
その後も何度か会い、買い物をしたり、たまにエッチもしたりと、恋人と変わらない日々を送りました。
そして知り合って半年が経った時に告白をして付き合うことになりました。
今でも付き合っており、初めはスマホの出会い系アプリからでしたがここまでの関係を築くことができました。
きっと、このまま結婚するのかもしれませんが、彼女を大切にしたいと思っています。

数少ない私の恋愛経験談は風俗嬢や出会い系での話なんです。

私はあまり恋愛経験というものは無い奥手な人間です。でもそういう思考は人並みにあります。
もてたい! Hしたい!などそういう事ばかり考えていました。それが盛んになっていたのが20代半ばぐらい。しかし中々きっかけも出来ずに悶々としながら生活をしていました。
でもムラムラはとまりません。そこで男なら行くのが風俗。沢山行きましたね。
そこでプレー終わったらやはり連絡先を交換したいと話をしてしまいます。
向こうも仕事ですから大体適当に話を交わされます苦笑 しかし1人の女性は逢う事を了承してくれました。お客さんとして逢う感じもなく、普通に食事に行く感じで接してくれました。
巣の部分も見せてくれて楽しかったし、一緒に過ごせて嬉しかったです。
食材を買って私の自宅で料理を作りあって食べたんですが、それが一番の思い出です。
もちろんHもしました。シャワーも浴びず、その場で服を剥ぎ取って…という感じで肉食系
にやってしまいました。
その女性は数ヶ月連絡を取り合って逢うことは数回でしたが一度拗れてそのままダメになってしまいました。他のお客さんとも遊んでいて実際の生活はわかりませんでしたが振り回されていたのかもしれませんが、自分はその女性が好きだったし恋愛していたと今では思います。
出会うきっかけがなかなか作れない私は出会い系サイトもやってみました。
意味不明に一度あって終わったり、デート商法に引っかかりそうになって様々な事もありました。
その中でも相手も出会うきっかけを探しているような女性に出会う事もありました。
メールのやり取りもほぼ毎日のように出来て、いい感じになってきた所で逢う約束にこぎつけました。当時車も持っていなかったので車でも迎えに来てもらいました。相手は見た感じは清楚な感じの女性。ちょうど私の誕生日に近かったのでお祝いもしてくれるそうでした。
車内の雰囲気も付き合いたてのカップルの雰囲気で‥照れましたね笑
そして行くところが‥なんとラブホテルでした。
相手も最初からそのつもりだったらしく、ちょっと引いてしまう感もありましたが
断る理由も無かったのでそりゃ言われるがまま、行きました笑
2回ほどだったかと思います。その後もイチャイチャして部屋で過ごしました。
そして自宅近くまで送り届けてくれてその日は別れました。その後、急激に連絡も少なくなり
自然消滅をしてしまいました。なんとも言えない感じでしたが相手がそういう人だったと
諦めもありました。
こういった経験が後の私の恋愛経験に活かされていると思います。

始めての会社で経験したちょっとエッチな恋愛体験談について

私が20歳の頃、短大を卒業してからは劇団の裏方スタッフの仕事をすることになったのです。この劇団はかなり有名で、アニメや有名な話をミュージカルにしてきた劇団なんです。
 その劇団ではさまざまな役者が在籍しています。県外でツアーに行く機会も多くあり、私はそれがきっかけで、しばらくはホテル暮らしをしていました。裏方は常に役者の安全を確保しなければなりません。本当に神経を使う仕事でした。
 そんな時、ある男性の役者さんが私に声をかけてきたのです。その人は、私が担当しているミュージカルの恋人役の方で、背は高くて顔はシャープなイケメン。しかも体を鍛えているので、肉体美は凄くて、他の役者さんやスタッフの方々の間では有名な方でした。
 舞台を無事に終え、私は一人お店に行ってご飯を食べていました。するとそこに、あの男性役者さんが来たのです。今日の舞台の出来や、今後の仕事の事について私達は話をしていたところ、その男性は近いうちに一緒にお酒でも飲もうと誘ってくれたのです。私は嬉しくて快く承諾しました。
 別の県での仕事を終え、私はホテルの部屋で大好きな漫画を読んでいた時に、私の携帯に一通のメールが届いていました。それはあの男性役者さんからで、「これから部屋に行っていいか?」という内容でした。突然のメールに私は驚きましたが、私はその男性を部屋へと招き入れました。
 彼は、缶チューハイや日本酒などを持ってきていたのです。私との約束を覚えていてくれて、私とゆっくり話がしてみたかったそうなのでした。私達はお酒を飲みながら話に花を咲かせている時、彼は突然私をベッドに押し倒したのです。
 何事かと思った時、彼はずっと私のことが気になっていたらしく、ずっと前から好きだったと打ち明けたのです。私のような地味な裏方が、まさか人気の役者さんから告白されるとは夢にも思いませんでした。そうは思いつつも、私も以前から彼のことは気になっていたのです。
 私と違って、いつもスポットライトを浴びて輝いている姿に私はいつもかっこいいなと思っていたのです。私もその男性にずっと好きだったことを告白。そのまま私達はベッドの上で体を重ねました。ちなみに、私達が付き合っていることは誰にも伝えていません。このことは二人だけの秘密にしていました。
 仕事が終わると、周りにばれないように同じ部屋で体を重ね、付き合いながら愛を育んでいきました。今改めて思うと、彼と付き合うことができて本当に幸せだったと思います。

男は主導権を握ってくれる人がエッチで魅力的である

付き合って1年ぐらいが立った。彼の事が好き。一緒にいると落ち着く。
けど一つ我慢できない点があります。それは、彼の行為が体育会系でガツガツしすぎているのです。

ドラマを見終わった後、彼が何回も時計を見る。
「あの~流莉ちゃん、そろそろ・・・・・。」
今日こそ言ってやる。私がガツガツしたのが嫌いだってことを。
「嫌。私、ガツガツされるの好きじゃない。」
そんな返事をされると思ってなかったのか、彼は上半身、裸だった。
「昔から変なとこ強引だし。そっちばっか気持ちよくなるじゃん。」
ちょっと言い過ぎたかな。けどこのくらい言わないと、ずっと相手に主導権がある状態だし。
一人でする分は良いけど、猿みたいに襲いかかつてくるのは気持ちよくないんだよね。
「わかった。今日は超焦らしながらする。じゃあせめて。」

って、言うのが、パンツ見せて欲しいだって 男ってこういうの好きだよねってつくづく思う。
まあ、見せる分には問題ないから、パンツ一丁になるけど、なんだか恥ずかしいな。

「なあ、もう一つお願いがあるんだけどさ。」
「なによ。胸でもめとか嫌だよ。あんたの激しくて痛かったし。」
「違う違う、脚、太ももでさ、俺のアレを挟んでほしいんだよ。」
うわ、こいつ絶対挿れる気じゃん。いつもそう。絶対すぐに入れてくる。
ふん、まあいいわよ。挿れてきた瞬間終わりにして、今度はもっと長い間、H禁止令を出してやる。(実は今日まで2週間もしてなかった。)

そこから私は2時間、太ももで挟んで彼のアレをしごき続けた。どっちらかというと足を取られ、パンツの上をひたすらこすりつけられていた。
彼の我慢汁なのか、私の愛液なのか、汗なのか。私のパンツはびしょびしょだった。濡れている感覚が彼のアレが当たる度に私の感度を上げてくるように思った。

気が付いたら、ブラまで外されてた。胸を触られる度に声が出てしまう。
こいつ、いつまで・・・。やるのよ。
パンツを脱がされた。 やっと、、、

彼の動きが止まった。
「がつがつされるのは嫌なんだろ?」
「この、この意地悪。」

ゆっくりと挿れてきた。
「んんあああああ。」先にあたるだけで、いつも数千倍気持ちい。1cm入ってくる度に、ジェットコースターに乗った感覚になる。

そこからの事は覚えていない。
いつもより気持ち良すぎて、何回もしてしまった。
起きたら、満足そうな寝顔の彼が寝ていて、私も二度寝した。
お昼に起きた時、私の声は尋常じゃないくらい枯れていた。

今日も彼が主導権をにぎる夜が始まる。

部内恋愛禁止の彼と、家で、公園で、誰もいない音楽室で。

私が高校生の時の話です。

所属していた吹奏楽部は全国大会にも出場する程の実力派で、部の規則はA4用紙4枚に渡るほどありました。
「大きな声で返事」から始まる規則には「部内恋愛禁止」の文字が。
最大80名程まで増えた部員の10%は男子で構成されており、ハーレム状態、よりどりみどり。なはずもなく、演奏に集中出来るように、部内の揉め事に発展しないようにと決められたものでした。私には無縁と思っていました。ですが、1つ上のパーカッションの先輩に、恋をしてしまいました。

初めは見ているだけでいい、挨拶できるだけでいい、だったのに、先生に誘われて皆でご飯に行くうちに、アドレスを交換するうちに、それだけじゃ我慢できなくなってしまったのです。恋は邪魔が入れば入るほど燃えるもの。私の片思いは、ついに結ばれ、皆に隠れてのお付き合いが始まりました。

中学生の時は恋愛とは無縁で、片思いが楽しいというような状態で、お付き合いは初めて。会えるのは家の中だけだったので、進展するのは早かったように思います。
見つめられることも、頭を撫でられることも、髪を触られることも、キスも、抱擁も、なにもかも初めてで、すぐにそのあたたかさと気持ち良さのとりこになってしまいました。
普段我慢してる分、家に入るとすぐにキス。会うたびに体を重ねる日々でした。時には家影に隠れて、細い路地で、夜の公園で抱き合い、キスをして、行為には至りませんでしたが…お互いを無我夢中で求めていました。ドラムを叩く彼の手つきや腕の筋を見ていると、激しく抱き合ったことを思い出し、一人体を熱くすることもありました。時には、誰もいない音楽室の中で隠れて会ったり、誰にも言えない秘密の恋を2人でいたずらっ子のように楽しんでいました。

彼は相当なドSで、いじわるなことばかりしてくるので、私はその影響で相当なドM、いじめられるのが大好きに。性的な趣味は、初めてお付き合いした人にとても影響を受けるんだなと思いました。今思い返してみれば、高校生なのに随分と大人びたことをしていたな、と赤面する程です。

卒業してしばらくしてお別れしてしまい、もう10年以上経ちますが、今でもまだ思い出すことがあります。それまでに好きな人は沢山いましたが、彼程人を好きになったのは初めてで、初めてだからこそ不器用にしか愛せず、壊してしまった。彼も同じだったと思います。今どうしてるかな、もしまたどこかで出会えたなら…と心のどこかで想う自分がいます。

実際に経験したちょっとエッチな恋愛の体験談についての記事

これは私が高校生の頃の話です。高校時代の私は地味で特別彼氏が欲しいというわけでもなく、男性自体にあまり興味を示すような子ではありませんでした。そんな時、私がいたクラスでは、ある問題事を起こしていた男の子がいたのです。その男の子は、私とは真逆で、チャラチャラしていていろんな女の子と付き合っているという噂を聞いていました。その話は私の友人がしていたのですが、特に気にするということもなく、自分には関係ないことだと思っていたのです。そんなある時、私は具合が悪くなり授業をぬけて保健室に行って休むことにしたのです。保健室のベットで寝ていると、粗々しく扉を開ける音が聞こえ、声からして、男の子の声でした。こっそり、ベットを隠すカーテンを開けてみると、その男の子は噂になっている例の問題を起こしている子だったのです。真近で見るとけっこうイケメンで、友人の話だと彼はモテるらしく、別のクラスの女子も彼を狙っている人は多いのだと聞きました。私はずっと保健室にいるのはまずいと思い、彼にばれないよう、こっそり出ていこうとしたのです。でも、私の姿は彼に簡単にばれてしまいました。最初は保険室の先生はどこにいるのか聞いてきたのですが、この時保健室の先生は外出していたので、その男の子と二人きりの状態に。かなり気まずかったのですが、次第に彼と自然に会話をしていたのです。話てみると、お互いに好きなことや趣味などが合い、彼とはすごく話が合う感じだったのです。気になったので、他のいろんな女子と付き合っていること、学校で問題を起こしていることなどを聞いてみたところ、実際は女子から迫られるくらいで付き合ったりとかはしたことがないらしく、問題行動の件も、自分ではなく、自分と一緒にいる友人がやっていたことなんだそうです。そんなたわいもない話をしていくうちに、その男の子から「俺達付き合ってみないか?」と言ってきたのです。全く真逆のタイプの男の子でしたが、話が合うという理由で私は彼に「いいよ」と言ったのです。付き合えることがわかると、彼は私が寝ていたベットに連れていき、そのまま流れる形で彼と体を重ねました。先生もいなく、他の生徒も保健室に入ってくる気配はなかったので、私達はしばらく保健室でお互いに愛を深めていきました。それからデートを重ねていきましたが、彼とは一緒にいてても疲れることはなく、今でも、あの男の子と付き合うことができて本当によかったなぁと思います。

短大時代に経験したちょっとエッチな恋愛の体験談について

これは私が短大時代の頃の話です。当時私は県外にある短大に通っていたため、アパートを借りて一人暮らしをしていました。その時は男性にはあまり興味がなく、大好きな絵の勉強をしながら日々充実しながら過ごしていました。
 学校では常に自分の作品と向き合う日々。そんな中、私のアトリエに一人の男性が入ってきました。その人は私と年齢が同じくらいで、私と同じ県外から来て一人暮らしをしている人でした。たまたまその人は休憩中で、私のアトリエ部屋がたまたま開いていたのを見つけて見に来たのでした。
 顔立ちは爽やかな感じのイケメンで物腰は柔らかい、話し方も丁寧な人で、その人と話をしているうちに次第に仲良くなっていったのです。この事がきっかけで、私達は時間の合間を見つけては、お互いの事を話したり、生まれ育った地元の話をして花を咲かせていました。
 ある時、私はその男性に「付き合おう」という話をしてきたのです。私もこの人と付き合いたいと思っていたので、周囲には内緒で私達は付き合うことになったのです。彼は他の女性から人気があったらしく、絵の腕前は他の人からも一目置かれているそうで、見た目もイケメンだったこともあり、ほとんどの女性は彼のことをずっと目を付けていたそうなんです。このことは付き合ってから、友人に話を聞きました。
 作品製作を一通り終え、私は彼のアパートに行くことになりました。そこでお酒やおつまみなどを買い、二人で雑談を楽しんだのです。お酒を飲んで軽く酔った時、彼は私よりも酔っぱらっていたのか、フラフラの状態で私を押し倒したのです。
 私もお酒を飲んで酔っていたので、体に力が入らず抵抗は全くと言っていいほどできませんでした。そのまま流れる形で私達はお互い愛を確かめるように体を重ね合いました。翌朝、私はなんとなく昨日どうなったのか覚えていましたが、彼の方は何があったのかあまり覚えていないようでした。
 それでも、私達は何回かお互いのアパートに足を運び、そのたびに体を重ねていきました。最初はお酒の勢いでやってしまったところがあったものの、その後も私達は仲良く付き合っていきました。
 今でも彼と付き合っていた頃のことを鮮明に覚えているのですが、この経験がきっかけで、男性と普通の感覚で話せるようになったのです。前までは男性は苦手な方だったのですが、彼と付き合えたおかげで、自分を変えてくれたいい経験をさせてもらったなと思います。